OPUS ONE F1 IoTの専門家が本気で設計した"フルオート"ワイヤレスチャージャー
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OPUS ONE F1 IoTの専門家が本気で設計した"フルオート"ワイヤレスチャージャー
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OPUS ONE F1 IoTの専門家が本気で設計した"フルオート"ワイヤレスチャージャー

OPUS ONE F1 IoTの専門家が本気で設計した"フルオート"ワイヤレスチャージャー

5,390 (税込)
● Qi対応の全てのスマートフォンへの高速充電
● 一切のボタンを排除したミニマルデザイン
● 自動開閉のグリップでストレスフリーな体験
● あらゆる条件下での過酷なテストをクリアした信頼性
● デスクにも、車載にも対応可能なアタッチメントを同梱
ポイント: 0P

 

OPUS ONE STORY

OPUS ONE F1の特徴

余計なボタンを省き、ミニマルなデザインを採用することで、車内はもちろん、デスクの上などの日常空間にも調和するデザインを採用しました。

・メタリック仕上げ工法
フレームのメタルパーツには自動車の高級ホイールにも採用されているダイヤモンドカット工法、ヘアライン加工を施し、ワンランク上の質感を実現しました。

・強化ガラス採用
スマートフォンの置き台部分には、硬度9Hの強化ガラスを採用し、品の良い光沢を表現しました。

・3つのカラー
美しく輝くピアノブラック、スノーホワイト、エメラルドブルーの3色をご用意しました。

ボタンのせいで誤作動が起こるのなら、いっそボタンをなくしてしまおう!OPUS ONE F1は、ボタンなしでも両サイドのスライドグリップを自動開閉することができます。
360タッチフレームは、新しい技術を取り入れた、静電式のタッチメタルフレームです。フレームのどこをタッチしてもスマートフォンを固定したり、外したりすることができます。
ホルダーへの取り付けや充電ケーブル探し、カーナビアプリ探しなどでいつも忙しかった手を休ませましょう。NFCタグにスマートフォンをかざすと、すぐにカーナビアプリが実行されます。

※ こちらはAndroid端末と、iOS13以降のiPhoneでのみご利用いただけます。また、一部のAndroid携帯電話はNFC機能をサポートしていません。 お使いの携帯電話が使用前にNFCをサポートしていることを確認してください。

Qi規格に対応するすべての携帯電話に充電が可能で、出力10Wまでの高速充電に対応します。


 

・5W無線充電
全てのQi対応スマートフォン

・7.5W高速無線充電
iPhone 11 / 11Pro / 11 Pro Max / XS Max / XS / XR / X / 8 / 8+

・10Wまたは9Wまでの高速無線充電
サムスンGalaxy Sシリーズの一部
ソニーXperiaシリーズの一部   など

※  Qi対応の機器ならすべて充電ができます。ただし、高速充電の性能については、スマートフォンの仕様により変動します。詳しくはご利用されているスマートフォンのメーカーサイト等をご確認ください。また、高速充電を行う場合にはQuick Chargeに対応したACアダプターなどをご利用いただく必要があります。
内蔵されているスーパーキャパシタ(電気二重層コンデンサ)は、通電が切れた状態でも、約1分間10回程度、自動グリップを動作させます。これにより、車載用としてご利用いただく場合はエンジンを切った後でも充電台からスマートフォンを取り外しできます。

開閉時のエラー、誤動作を極力減らす為、OPUS ONE F1にはFOD連動反応センサーを搭載しました。これにより、「開いてほしくないのにグリップが開いてしまい、スマートフォンが落下する」などのエラーを減らし、安全性と利便性を同時に確保しました。

※FOD(foreign object detection):金属の異物を検知する技術

オートスライドグリップは、低騒音のステッピングモーター(Stepping Motor)によって駆動されるため、開閉時の作動音は全く気にならない程度です。(約60dB)
スマートフォンを置台下部のブラケット(でっぱり)に乗せて左右のオートスライドグリップで固定させることで、安定性を向上させ、激しい振動からも安全にスマートフォンを支えてくれます。また、無線充電のユニット位置はスマートフォンにより異なります。その為、ブラケットは3段階で伸縮可能となっており、しっかりと充電位置をあわせると、効率的にスマートフォンを充電することができます。

スマートフォンの種類により、側面のボタンの位置は異なります。OPUS ONE F1は、様々なモデルの側面ボタンに影響が出ないように設計されています。
オートスライドグリップは、通電時、エンジンの始動時にスマートフォンの有無を判断し、置台にスマートフォンがない場合にはスライドグリップが自動的に開き、既にスマートフォンが置かれている場合には速やかに充電を開始します。
ただ製品を保護するためだけのパッケージではなく、受け取る方に品格まで伝えるパッケージを採用しました。「大切な方」へ、もしくは「頑張った自分」へOPUS ONE F1をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

固定具として、吸盤式の長さ調整スタンドとエアコン吹出口用のフック(エアベントフック)を両方とも同梱します。ダッシュボードやフロントガラス、エアコン吹出口にも取り付け可能です。
※吸盤式の長さ調整スタンドは、なるべくフロントガラスのように表面が平らで滑らかなところに取り付けてください。 

・吹出口から外れにくい、エアベントフック
新型のエアベントフックを取り入れることで、既存のクリップ式が抱えていた挟む力の弱まりや落下などの問題点を完全に解消しました。すべてのタイプの吹出口にしっかり取り付けることができます。

・超強力、吸盤式の長さ調整スタンド
垂直引張10kgfを基準とする長さ調整式吸盤スタンドを採用しました。角度は最大210度、長さは9.5cmから14.5cmまで調整可能です。

様々なテストを乗り越えた OPUS ONE F1の実力




Qi、KC、RoHSなどの充電・環境基準の遵守
Qi(ワイヤレス給電規格)認証済みの製品で、優れた安全性と品質を保証します。ワイヤレス充電対応のすべてのスマートフォンと接続した時に、過充電・過電圧・過電流を遮断し、機器や周辺環境の温度が上がる場合に電流を遮断して機器とスマートフォンを保護します。

また、EUの厳格な有害物質の使用制限指令(RoHS指令)を遵守し、鉛やカドミウム、水銀、6価クロムなどの重金属を排出しておりません。




100km オフロード走行の輸送車両基準
上下振動(Y軸振動)、振動範囲 6-60Hz、重力 1.047Gで、2時間

*フロントガラスに取り付けて運転するというシナリオで、車両の振動に耐える状態をテストしました。オフロードや路面状態が悪い道を走る極限の状況を想定してテストを行いました。(以下テスト時の動画)
https://youtu.be/YojKgy33He0


10Kgf以上の引張強度、長さ調節スタンドの吸着力テスト

OPUS ONE F1の長さ調節スタンド(吸着型)を、車のフロントガラスに取り付けた状況を想定して強化ガラスに設置して、垂直に引っ張る力をテストしました。約13Kgの引っ張る力に耐えられる事を確認しました。





車中は、冬は寒く、特に夏は非常に高温になります。スマートフォンも故障する可能性がある極限の環境の中でも、OPUS ONE F1は問題なく動作します。

 -20℃〜60℃の範囲で正常に動作

・冬場、低温時の動作テスト
氷点下20度の車内でも動作・充電できます。

・夏場、高温時の動作テスト 
直射日光を浴びて車内温度が上昇した時には、機器とスマートフォンを守る「高温保護機能」が有効になるため、充電機能は止まります。約60度を目安に、高温保護機能が有効となりますが、換気や空調で温度を下げると再び無線充電機能が働きます。

※高温保護機能 - スマホのセットはできますが、充電はできません。

1日20回の開閉動作を基準に、約3年間使用可能

スライドグリップの往復運動(開閉動作を1回とする)を繰り返して耐久性をチェックするストレステストを行いました。15分間・約200回の往復運動を110セット行った本テストを通じて、約22,000回使用可能という結果を得ました。これは、1日20回の開閉動作を基準に計算すると、約3年間を意味します。
https://youtu.be/LRsxveWCEzw




皆さん、こんにちは。IoT機器専門メーカー、(株)オーパスワンで代表取締役を務めておりますキム・ギヨンと申します。
昨年末、個人的にワイヤレス充電式車載ホルダーを購入しようと、市場で販売されている製品を検討したことがあります。時間をかけてじっくりと検索しましたが、これっといった製品が見つからず、悩んだ末、いくつかの製品を購入して直接使ってみることにしました。

しかし、IT業界従事者の観点から各製品を使ってみたとこる、いろいろ残念な点がありました。
そこで私は、サムスン電子で13年、中小企業で3年、オーパスワンで4年間勤めながら縁を結んだ中国のパートナーに、現在の製品群のデメリットや理想的な製品の方向性について提案しました。結果、自分が思い描いた製品を具現化できるという確信が持てました。

F1のデザインを担当したチョン・ヨンムと申します。

サムスン電子で約20年間、カメラやビデオカメラ、オーディオ、IT、ヘルス製品など、様々な分野の製品をデザインしながら改めて思い知ったことがあります。それは、製品の種類や分野、用途、操作方法、そしてユーザーが一般消費者であるか、専門分野の従事者であるかに関係なく、使い勝手の悪いものは消費者からそっぽを向かれるというごくあまりまえの結論でした。
特に、カーアクセサリーは、物理的に単純な操作も求められますが、最小限の集中力で必要な結果を得ることが何より重要です。つまり、運転以外の操作は意識せずに行えるようにするのが一番望ましいと。

既存の製品は使用する上で、ボタンの位置が探しにくかったり、操作中にホルダーの誤作動でスマートフォンが落下したりするなどの不便がありました。「ボタンのせいで誤作動が起こるのなら、いっそボタンをなくした方がいいかも知れない」「ボタンを気にせず作動させることはできないだろうか」

このような疑問から始まったF1のデザインは、結局、ボディのみを残してタッチボタンはなくす方向に進みました。

高光沢・強化ガラスとメタルフレームを採用したF1は、フレームのどこに触れてもスマートフォンを固定したり、取り外したりすることができます。フレームをスマートフォンの背面に密着させる設計によって、スマートフォンの操作中、フレームに触れてしまって起こる誤作動の心配を減らしました。

擦り傷からも安心できる硬度9Hの強化ガラス、ダイヤモンドカット工法やメタリックヘアライン仕上げで、車の品格を高めるカーアクセサリーとしての役割を持たせました。
こんにちは、ハードウェア開発を担当しているキム・イクスンです。
私はサムスン電子で33年間、モバイル分野の開発と品質を担当した経験をもとに、OPUS ONE F1の開発をリードしています。

今回のプロジェクトは、リーズナブルな価格と高品質の両立に主眼を置いて進めました。

市場では15W、20W対応の高価なワイヤレス充電器が販売されています。しかし、10W対応の充電器でも十分に、AndroidスマートフォンやiPhone(一部のモデルを除く)を充電することができます。そのため、適切な出力の供給で、ユーザーの不要な支出を減らせる最適設計を行いました。

また、車載用製品は通常、外部環境の影響を多く受けます。夏には直射日光による高温、冬には路上の低温にさらされるため、一般製品より広い範囲の環境要因に耐えなければなりません。そのため、部品の安定性をしっかり考慮しました。

何よりも、運転中にホルダーが落下することがあってはなりません。ゆえに、性能基準を高めた吸盤スタンドと外れる心配のない吹出口用フックの2WAY固定具をOPUS ONE F1の付属品として提供いたします。
こんにちは、オーパスワンで品質を担当しているカン・ギョンミです。
私は15年間、サムスン電子で品質を担当した経験をもとに、OPUS ONE F1の品質向上に努めております。

開発チームとの議論を通じて、お客様の信頼度を高めるために様々な品質テストを行いました。急速充電テストはもちろん、充電時の様々な安全装置に対するテスト、高温/低温の環境やスピードバンプ、オフロードといった状況を想定した振動テスト、吸盤の引張強度テスト、スライドグリップのストレステストなどが行われました。

OPUS ONE F1の品質基準は、以前勤めていたサムスン電子の基準に準ずるものであるため、当社製品と既存の車載ホルダーとの差をはっきりと感じることができると確信しております。


OPUS ONE Vision
OPUS ONE【オーパスワン】は、「作品番号1番」という意味の音楽用語です。かつて経験したことのない感動をお客様にお届けし、使うたびにその価値を認識させてくれるもの。つまり、当社は「製品」ではなく、「作品」を作ることに専念しております。
大手IT企業で平均15年以上の経験を積んだOPUS ONEのメンバーは、企画からデザイン・開発・検証・生産・マーケティング・販売・生産販売終了に至るまでの「製造」分野における専門家です。これからも、豊富な経験とノウハウを活かし、誰も思いつくことができなかった新しい発想で人と人、人とモノをつなぐ作品を提案してまいります。